CNAとしてのお仕事&LPNを目指す日記


by may0521a

カテゴリ:CNA( 90 )

拒否される理由。

今日は左館での仕事でした。こっちは、痴呆症の程度も軽いほう。
夜、困り者のAさんの夜のケアをするように言われましたので、Aさんのところに言って
「今日私がケアしますから」というと、大声で笑い出した。
なにがおかしいの?というと、また「お前みたいな小娘が」みたいなことを言う。

「以前2度もあなたのことお世話したでしょ?忘れたの?」というと、もっと大声で笑う。
そして、なにかを言って、「なあ?」みたいなことを隣の男性の入居者に言う。

「なに?なんていったの?」というと、その隣の人、

「アメリカで生まれた奴じゃなかったら、このジョークはわからない」
とぬかしやがった。そして二人でまた笑い出す。

私も、「なんもおかしくないよ。そんなのどうでもいいから、はやく部屋に行ってくれない?私、あなたのケアしなきゃいけないの」というが、一向に動く気配なし。笑い続けている。

おまけにしつこく、「お前はチャイニーズか?」としつこい。

心の中ではもう、「アメリカで生まれた奴じゃないとわからない」という言葉が結構ぐさっと突き刺さった。なんか、「あんたアメリカ人じゃないから、あんたに世話されたくない」というようにも裏を返せば聞こえるような気がした。

そこで、私は我慢の限界。本当に悪いけど、私も同僚に頼みたくないけど、同僚にその人の世話を頼んだ。
仕事が終わった今も結構、凹んでいる。
アメリカ人じゃない、ガイジンというのが結構きたな・・・

やっぱり、私、英語が第二外国語のガイジンということにかなり後ろめたさを感じているから、今日の言葉はちょっと・・・

ただ、あいては痴呆症の老人だから、正常の頭の働きをしていないから、まともにうけとるなといわれればそれまでだが。

だんなさんに言うと、「どういわれようが、しょうがないじゃない。仕事に感情を持ち出しちゃだめだよ」と言われた。また、この言葉に救われた。
怒りとか、すごい悲しいとかでいっぱいだったけど、「そういわれればそうだ。これは仕事で、感情を持ち出さないべきだ」と思ったから。
それにしても、その入居者の言った言葉があまりにも自分の弱いところをついているからさぁ・・・

国に帰りたいと思いました。まじで。
だって、日本ならそんなくっだらないこといわれないもん、自分日本人だし。


悔しいなぁ。
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by may0521a | 2007-04-03 13:43 | CNA

シフト。

私は今回初めてアメリカで働いているわけなのだが、いろいろ日本と違うことでびっくりすることもある。
すべてとは言わないが、2週間に一回給料日があるとか!これってかなり嬉しくない?
「うわ~金ねぇ~」と思うとき、「あら!あさって給料日だわ!」みたいな。(笑)

なので、2週間をひとくくりとしてシフトも調整されている。
私の雇用状態はポイント6(.6)と呼ばれ、2週間に6日働く。
これも、.4(2週で4日)でよかったのに、.6と.4の違いがわからず、ボスに.6がいいと言ってしまったのだ!(誤算!)

まあ、.6といえど、単純に計算すると一週間3日働けばいいわけで、こう考えるとそんな働かない気がする。
なのに、今回のシフトは2週間で
火曜・金・土・日・月・金
ちなみに今日は、その金曜からの4連続の3日目。
もうすごい疲れてしょうがない・・・・この組み合わせイヤ!

でも、いつも言うように、他の施設より楽なんだよね、これでも。
昨日も、午後8時半から入居者が寝てしまったので、ダイニングでアイスクリームバーを食べながらまったりしちゃったし・・・。
そう考えると、入るとき「AMシフトでもPMシフトでもどちらでも結構です!」と言って、ボスが私をPMシフトにしたのだけど、AMシフトだったら、結構大変かなと思う。ずっと動き回ってそう。
PMの場合、みんな遅くとも9時には寝てるから、ゆっくりできるしね。(何も無かったらだけど・・・)
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by may0521a | 2007-04-02 00:42 | CNA

RNになれ!   (?)

昨日、仕事前に、ロッカーの前の掲示板でなにか見ていたら、急にドアがあいてうちのナースが入ってきた。
うちは小さいのでナースは常駐じゃない。
一番えらい人のマネージャーはRNで、夜3時間ぐらい週に何日か来るRNはいるけど、それにもう一人、昼間にこれも一日中いるわけではないLPNがいる。
でも、そのLPNは平日は短時間にせよ大体いるので、いろいろ薬など取り仕切っている人である。

そのLPNが、ドアを開けて入ってくるなり、
「学校何日行ってるの?」と聞く。
「え、水曜と木曜。」
「何とってるの?」
「えっと、数学。来期化学取るから」
というと、

「なんのために?」というので
「あ、来年LPNのプログラムにはいりたいから」というと、

 Go to RN!
と速攻。

いや、いや無理無理。というが、再度Go to RN!!とのこと。
自分がLPNで、やっぱりRNになればよかったと思っているらしい。
じゃ~S(LPN)がなれば?これからガッコウいってさ。というと、

私は51才なのよ~無理。勉強したくないし。とのこと。

アメリカは年齢関係ないじゃん!というのだが、もう無理だし、これでいいんだって。

実は、これでLPNの方にRNになったほうがいい!と言われるのは3回目。

いや~私もそれなり英語力があれば、いいな~と思うけど、まだLPNも入ってないし、英語もまだまだだしね・・・LPNの授業だってついていけるかどうか・・・
(Sには言ってなかったけど、うちのガッコウは今RNの募集締め切っている。人数が多いんだって)

そんなにLPNってあまりよくないのかなぁ・・・
仕事の充実度として?

私は、もうLPNになれたら万々歳。人生の目標が達成されたような感じがする夢の職業なんだけどな・・・
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by may0521a | 2007-04-01 02:19 | CNA

Lさんの死。

私は老人ホーム(グループホーム)で働いているので、やはり老人ということで、入居者が亡くなるとはありうることである。(頻繁ではないが)

私が、仕事を始めた頃にも亡くなった方がいたが、私はケアしたことも無かった。
今日聞いたところによると、先週もLさんが亡くなったということだ。
Lさん(女性)は、痴呆症が結構進んでいた。よく徘徊していたし、小さな人形を持って「自分の子供」とも言っていた。
ご飯も、すぐ「食べ物で遊ぶ」ので、私は自分がシフトの時、時々食事介助に入った。
一口スプーンを口に入れる度、「I love you」と顔を肩に寄せて言ってくれる、小柄でかわいい女性だった。

彼女は私が入って2~3週間ごろ、転んでお尻の骨をおってしまい、手術後に隣のでっかい老人ホームに、歩けるようになるまで入所していたはずなのだが・・・

同僚によると、原因ははっきりしないのだが、となりのでかいホームだと、うちとは違い、CNAも膨大な人数相手で一人一人に注意を向けられない。CNAも忙しいのだ。
誰も注意を向けてくれない中で、急に食べることを拒否するようになり、ホスピスケアになり、先週亡くなったらしい。

直接原因は未だわからずだが、私は「はやくLさん帰ってこないかな」と思っていた矢先の話で、ちょっと知っているだけにショックだった・・・
でも、やはり、老人にとって、いろいろ話しかけられたり、じっくりとケアされることって大事なんだろうなと思う。精神的にも結構響くのかな・・・?

そうおもうと、うちのグループホームの入居者って本当に幸せだなぁと思う。
人数もすくないし、いつもCNAの目の届くところで、少人数でゲームしたり、テレビ見たり、ケアしながらお話したり(私はケア中はお話することに努めるようにしている)、あまり意識したこと無いけど、入居者の精神面にもかなり影響しているのでは?

とにかく、Lさんのご冥福をお祈りします。
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by may0521a | 2007-03-30 11:52 | CNA

食事の時間

やはりグループホームでも、入居者にとって楽しいのは食事の時間じゃないだろうか?


うちのご飯は大体病院並みの4時。(はえーよ・・・)

なので、CNAは3時半すぎから入居者のご飯準備などに追われる。ご飯はとなりのでっかいナーシングホームのキッチンからやってくる。
うちは、CNAも入居者と一緒のテーブルでご飯を食べるの。なので、私なんか、「食ってやる」と思って、昼は抜いてくる。

いつも、メニューチェックを忘れるのだが、今日は・・・

ミートローフ・・・・

ちぇっ、食えない・・・・

フィッシュべジな私は、魚以外食べられず。昼抜いてこなきゃ良かった・・・と思いながら、添え物のマッシュポテトと、グリーンピースをよそって、食べるしかなかった・・・


やはり、ここはアメリカ。老人といえど、アメリカ人。食べ物はやはりアメリカンです。
ハンバーガーとか、ローストビーフとか、フライドポテトとかそんなんも出てくる。
それにデザートは大体ケーキとか、パイとか、もうすっごいまずそうな・・・

日本だったら、普通老人はもっとあっさり系でないかしら?
豆腐とか、魚とかさぁ。

やっぱり食って、小さい頃から染み付いたものなのね。。。と思いました。
やっぱり、私は老人になったら日本に帰りたいと思わせる光景でした。(笑)
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by may0521a | 2007-03-30 10:28 | CNA
今日は、左館での仕事。こちらのほうが、認知症といってもレベル1程度の結構しっかりした方が多いほうです。

アメリカに来ると、アジア人女子はなぜかアメリカ人からみるとと~~っても若く見えるのです。
・・・お得な国、アメリカ
この点については、アメリカバンザ~~イですよぉ。はっはっは

さらに、ナーシングホームで働くときは、長い髪の人はかならず後ろで一つにせねばいけない。
私は、半分より高め位地のポニーテールにしているので、余計若く見えるらしい。
やった!(こう書くと、かなりおこがましいのですが、私だけでなく、本当に誰でもアジア人は若く見えるのです。)

そして、英語が完璧でない私は、プラスちょっと下に見られているような気がします。(これはちょっと厭だ・・・)

夜、シフトレポートを机の上で書いていたら(うちはナースステーションがなくダイニングの机でやる)、かなりしっかりしているAさんがやってきて、「宿題でもやっているのか~い?
はっはっはっ・・・」といって、私の頭をなでなでした。
・・あの、私、一応あなた方の世話をさせてもらっているのですが・・・

また、Bさんの夜のケア(トイレのアシストとか、下半身を清潔にしたり、体を拭いたりなど)にBさんの部屋に行ったら、かたくなに拒否された。

「なに?あんたがトイレの世話をするだって?パンツとか下ろしたりするのか?冗談じゃないよ、はっはっはっ。自分でやるからいいよ~」(この方は必ずアシストが必要なのだ)

何度行ってもかたくなに拒否されるので、
「あのね、私はCNAといって、学校に行って、州の試験に合格してCertificationもらってるの。みんなの日常のお世話するのが私の仕事で、いわばプロなの。(プロじゃないけど、こうでも言わないと・・・)だから、信用してね!」と説得すること数回。やっと、お世話させてもらえた・・・
その後、Bさんが言うことには「最初あんたが来たとき、ショックだった」と言っていた。
I was shockedが、日本語の意味とおなじぐらいに「ショックを受けた」という意味でいいかは不明だが、やはりアメリカ人から見たら、こんな小娘に(彼らにはそう見える)トイレの世話など、恥ずかしくて嫌だったらしい。
でも、最後は「Good Job」と言っていたので、OKだったみたい。

そんな感じで左館ではガイジンということも含めてかなりなめられています。
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by may0521a | 2007-03-25 01:24 | CNA

私の職場。

CNAとして、働く先とは大体病院、ナーシングホーム、ホームヘルス・エイド(各家庭にCNAが訪問する)などが主だったものです。

その中でも、ナーシングホームの需要が一番おおいのではないでしょうか。
でも、人気があるのは、病院。

病院は、一般的にナーシングホームよりもちょっと時給がよいようです。それにナーシングホームよりも働きやすいという噂。(噂よ、うわさ)

うちのCNAのクラスは実習先もナーシングホームだけだったので、私は病院でCNAとして働くということがあまり最初から頭に無かった。家に近いところで働きたかったし、家のすぐそばには病院なかったし。
あと、もう一つの理由は、ご存知のようにアメリカって結構入院患者さんはすぐ退院、またはどこか違うところに移されたりして、人がどんどん入れ替わるイメージ。
どんどん入れ替わると、私もそのつど新しい患者さんの情報など
仕入れなきゃならないし、せっかくよい関係が築けてもすぐいなくなってしまうのだったら、ちょっと悲しいなぁと思った。これはあくまで私の考えだけど。

そして、ナーシングホーム。実習中から、「ほんとCNAとしてナーシングホームで働いたら、すごい忙しいだろうな!」という感じ。どこのナーシングホームもCNA一人頭20~25人はザラらしい。でも、私、結構実習先の入居者と仲良くできて楽しかったので、ここで働いてもいいなぁと思っていた。でも、パートタイム募集無しだったので。。。
よくCNAは腰を痛めると聞くが、確かにでっかいアメリカ人の体位を変えるのは大変だった。メカニカル・リフトなども使うが、めんどくさかったなぁ。

そんな感じで、あまり良く考えていなかったのだが、CNAの先生の紹介で雇ってもらった今のグループホーム。はっきり言って、CNAのパラダイスのような感じだ。
小さいグループホームなので、CNA一人に6人ぐらいの入居者だし、入居者はAmbulately,つまり歩行可能。リフトの必要がなく、私たち腰をあまり使わない。もし、歩けなくなったら、その入居者は隣のでかいナーシングホームに移されてしまう。
RNやLPNもいるが、常駐ではない。なので、CNAの人たちは上からがやがや言われることもなく、のんびり~♪またRNもLPNも、CNAのことを結構大切に思ってくれているようで、あまり彼らを「上」にみる感じではなく、対等な感じ。
ご飯も入居者と一緒に食べるので、夕ご飯時は時にはRNやLPNの人や、アクティビティの人とか、CNAとか結構にぎやかで、パーティかよ?と思うときもある。

ただ、Dimentiaなので、ちがう点でCNAも大変なときはある。
うちは、左と右に各12人ずつ入居しているのだが、左のほうはDementiaと言っても、すごいしっかりしている人が多く、こちらもあまりすることがなく、時々手持ち無沙汰のときもあるんだよね。夜なんか、私たちリビングルームで一緒にテレビとか見てるし・・・・。

だから、うちのグループホームは実習先のナーシングホームとは天国と地獄ぐらい、違うのだ。
この前、知り合いのCNAに会ったが、彼女のナーシングホームは一人頭30人。(3人体制なのによく一人休むそう)
すごい大変らしい。
なので、CNAも就職先による!と思う。
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by may0521a | 2007-03-23 00:52 | CNA

とっとと帰る。

金曜日は午後6時から10時というシフトの予定のはずだったので、午後からは友達とお昼&お茶していました。友達のLちゃんは、実はだんなさんのボスの奥さん。
中国から来ました。結構いいお友達で、時々お茶します。

ま、それはいいとして、午後6時仕事に行き、たまたま自分のシフト表を見ると、なんと私の今日働く時間がPm2-6となっていました!

はああああぁ~~~~~~???


それも、ペンでPm6-10が消してある!


その表を持って、中に入ってみると同僚のDとJがいました。
「これ、どうなってるの?今日私6時からのはずだよね!」と聞くと、コーディネーターのLが昨日変えたとの事。「え?そんなの知らないよ!電話ないし、今日は出かけてたし」というと、
「いいのよ、あなたは悪くないわ。だって、昨日私が見たらあなたのところPM6-10ってなってたもん」とのこと。

・・・当然ですっ!


急にかえられたので、DはPM2-6まで一人で働いてたとの事。

Jも何度も私のケータイにメッセージ入れてくれたんだって。でも、メッセージ来てないんだよね・・・・

ということで、3人になってしまいました。Jが「どうする?今日はいてもいいし、かえってもいいよ~。今日は静かそうだし、やることも無いから、きっとみんなでおしゃべりだね~」と言っていたので、今日はだんなさんも出張でAceかわいそうだし(親ばか)とおもって、「じゃ、かえるっ!」といって、かえって来ました~~。

なんか嬉しい♪??

後日、コーディネーターLと話したら、私のケータイ番号表記が間違っていたらしい!!!
どうりでメッセージも来なかったわけだ。Lも、「違う人に何度も電話してたわ!」と言っていた。

ちゃんと、やってください・・・・(あ、でも、シフト表に記載の電話番号チェックしなかった私にも責任あるかな)
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by may0521a | 2007-03-20 04:56 | CNA

図太くなりたい。

仕事も一ヶ月たち、オリエンテーションからはずれることができました。

なんですが、もともと私は今度やめる方の代わりに入り、でも、その方のやめる時期はまだ先みたいで(実際はいつなんだろ?)、2週間を元に仕事のシフトが決まるのですが、私の場合、その方がやめていないので、かなりシフトが不安定。
今週からの2週間も、前の2週間と違って、2週間中働くのは3日。もともとパートタイムなので、いいのですけど。
でも、その3日も無理に入れてくれたみたいで、本当は2人のCNAで仕事をするのに私も入れて3人・・・3人もいたら、人が余ってやること無くなるから、別に私のことシフトに入れなくていいんだけどな・・・
なんだったらその、やめる人がやめるまで働かなくてもいいけどな・・・

なんて、また、後ろ向きな発言してしまいました。このアメリカ社会図太くないといけないんですよね~私みたいにこんないつも後ろ向きな奴は、上へはいけません・・・

はい、わかってます。
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by may0521a | 2007-03-11 06:44 | CNA

きっかけ

今日は、なぜCNA,そしてLPNを目指そうと思ったのかのきっかけを話したいと思います。

私は日本ではまったく医療系の仕事に就いたこともありません。知識もゼロに近いです。

去年の春ごろ、ESLで授業を受けていたとき、ESLの生徒も入れるCNA(看護助手)のクラスが、同じキャンパスで行われることを知ったのです。その頃はあまり興味が無かったのですが、いろいろ仕事を探していると、CNAという職業は結構求人募集が多いことを知りました。
そんな感じで、知ってから結構時間が経ってしまったのですが、去年2006年秋にCNAのクラスを取り、2007年2月に現在のグループホームで雇ってもらい、2月終わりに州のCNA試験に合格しました。

最初CNAのクラスをとるときは、英語が私の第2外国語で、日常会話は問題ないものの、医療系で、英語を使って仕事できるのか?と不安はありました。でも、CNAを取っていて、ナーシング自体にとても興味が湧いた事や、まだまだ英語を上達させればなんとかナースとして働けるのでは?と思うようになり、次のステップとしてLPNを視野に入れるようになったのです。

また、CNAのクラスの先生もLPNのプログラムに将来入ることも薦めてくださり、私はいつも「どうしようかな~」と何事も後回しで、決めるのも遅いのですが、その先生のおかげで、LPNのアプリケーションをCNAが終わってすぐ出してしまいました。

私の場合、すぐLPNになりたいのではなく、2008年秋、または2009年春ごろ、LPNのプログラムに入りたいな~と思っています。LPNに入るためのPrerequisiteのクラスも取らなきゃいけないし、英語もまだまだ未熟だし、CNAとしても経験も積みたいので。

そんな感じで、今の私に至っております。
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by may0521a | 2007-03-09 02:27 | CNA